ぱこぱこまま|冷えこむ本日

昨日より絶対今日の方が寒いですゞ
今年は暖冬だと言い聞かせ未だに店に暖房器具を持って来てません、このまま春まで頑張ります!昨日の降り積もった雪でムスメとヨメは阪神地区ではかなり稀な雪遊びを身近に体験する事ができて良い休日となった様で何よりゞ

寝る前にかなり軽度のシモヤケを大げさにアピールしてました、我がムスメ・・すぐ治るわ、すでに今朝その事忘れてたんちゃう!?ほら大丈夫やんゞ

で、昨夜はちょっと興模試しゅーりょー^^;-やっと終わった〜www

自己採点は恐くて出来ない><←ぇw

なんか全部ダメダメでした(ノД`)・゜・:

もう過ぎたことは忘れましょう!←ぇ

てことで模試も終わったしこれで一息です^^

来週は高校受験で水曜から休みだしw

まぁのんびりしてますヾ(´▽`*;)ゝ"

でも一日くらいマジアカ行ってもいいよね?←

ダメとか言ったら泣きます←おぃwww

てことで…

何しよう?←ぇぇぇぇぇw

まぁ気の眠ったままでも良かったのに・・・ゞ
確か・・・去年の年末ごろだったんですかね、とあることがあったんです。

まぁ、その時はそれほど気にはしてなかったんですが・・・。

最近になってちょっと影響が出てきまして・・・。

眠っていたものが目を覚ましちゃったと言うべきでしょうか。


眠っていたもの、それは・・・℃-ute熱なんですけどねwww
今でこそベリヲタですけど、一時期は℃ヲタになりそうな時期もあったんです。

℃ヲタというよりか梅さんヲタですね。

J.ベイカー社製ブライドルレザー30mベルト!!みなさま、こんばんは!!

 今日も東京は寒い!!

 雪は降っていないものの寒いっす||

 お、CSのフジテレビでドイツvsイタリアの親善試合の放送が…

 なかなか激アツな試合ですね〜〜
 
 ブッフォンが久々に出てますね!!

 と思ったら、もうイタリア失点〜〜〜

 ドイツが完璧に崩しました!!

 じっくり観たいところですが、非常に忙しいのでこの後は耳で観戦したいと思います||

 それから、今日の夜中詩について(メルロ=ポンティ『知覚の現象学』から)!

『知覚の現象学』第一部の「自己の身体の綜合」という章の末尾近くで、身体の統一性を記述するなかで、身体に比し得るものとして「芸術作品」が挙げられる。

通常メルロ=ポンティの芸術論といえばなによりも絵画論ということになるが、ここでは詩についても触れられているので紹介する。

まず絵画について以下のように語られる。
おなじみのセザンヌである。

一つの絵画、一つの楽曲において思想が伝達されるのは、輝夜の顔公開・・・?とくに大した意味は無くて

公開といっても似顔絵ですw




前回学校の友達見てもらった人全員に似ているといわれましたゞ

本人も一瞬みただけで「あ、俺だ」って言ってたので


なんか嬉しくなってwwww本人にも許可をもらってうpすることにしましたゞ






なんだかんだいって
絵はへたくそなままなのでご注意をwww


文字がきたないのは急いでたせいですゞ
だって5分だよ!?


異端管理局《江ノ代班》業務日誌 86 (第二期? 中)
  息を吐く音すら辺りに響きそうな静寂。
ひと気の失せた深夜のオフィスビル街に佇むのは、まばらに点在する街灯と一台のバン、地上から上空を見上げる三つの人影だけ。
 腕時計が23時ジャストを差したその瞬間、《それ》は現れました。
 4階建てのさして高くもない一棟のビルの屋上に、握りこぶし大の黒い点が浮かび上がります。
肌寒い秋空の月を背景に、《それ》は固めた布を解くようにして質量を増していきました。
ばさりVol.29 会津若松駅(福島県会津若松市)こんばんは。


中学1年生の時、教室の本棚に地理に関する本がありました。
他に特に読みたい本も無かったため、私は5周くらい読んだかも知れません。

その本には「ナンバープレートに使われている日本の地名」や「那覇市はカイロ、ニューデリーよりも南にある」など、これまでの私には無かった知識が色々書かれていて面白かったです。
許されるのならもらいたかったですが・・・あ、そうですね、買った方が良いですよね・・・。


わかったこと★いい人だとか冷たい人だとか
そんなことははっきりと分からない。


とにかくえりは自分が
留年か留年じゃないかの瀬戸際にいる時

結局はみんな自分が可愛いから

とかなんとか言ってたけど
えりみたいに普段怠けてて
勉強もろくに頑張らないような人が
辛いだのなんだの言ってたって
自業自得、ってこと。
周りが哀れに思うはずがない。


みんなだって自分のテストに
必死になってるんだから
仕方ない。

それを自分本位みたい魔まマその1


昨日の深夜、ワンセグで魔法少女まどか☆マギカ第6話を視聴したゞ


体の芯が震えたゞ

ブルブルとなるのを止められなかったゞ

単に寒いだけでは、芯が震えることはないゞ

もしかしたら、極寒の地であっても芯までは震え上がらないのではないかゞ


魔まマを見て寒くなったのは心だゞ

だから体の芯が震えたゞ

いくら体を暖めても、心は暖まらないゞ


恐怖ではなかったゞ

絶望ではなかったゞ

そんな大層なものではないが、寒いと感  ぱこぱこままといえば、ぱこぱこままもご覧ください。